8月15日は終戦記念日〜戦争している国同士のトップがみんなイルミナティの仲間だった!

〜戦争している国同士のトップが

みんなイルミナティの仲間だった!

日本は明治維新から

既にイルミナティ傀儡国家だった!

管理人

今日、8月15日は終戦記念日とされていますが、

多くの日本人が、戦争の真相についてほとんど教えられていません。

かねてより、我は、その真相により近づくべきであると考えて来ました。

123便撃墜事件もそうですが、巷に出回っている記事のほとんどが

ウソで塗り固められた捏造されたものばかりです。

その真相を出来るだけ若い人に伝えるべき時だと

以前より、ずっと思い続けてきました。

でなければ、全く同じ道を歩んでしまうのは火を見るよりも明らかです。

先ず最初に、明治維新とは、海外イルミナティと在日本朝鮮部落が呼応した

日本乗っ取りクーデターであったという事実。

これについては、もう既に、多くの人が知っていると思います。

日本と天皇家が乗っ取られたとの記述を多く目にします。

日本人が知らない本当の歴史〜良い子の為の歴史講座

日本と天皇家が乗っ取られた事実に気づいた西郷隆盛は、

韓国や中国に決起と連帯を呼びかけて、海外イルミナティに対抗しようと

動き出したが、イルミナティの日本勢力によって滅ぼされたとあります。

歴史の教科書に出て来る征韓論なるものは、全くの作り話でしょうか?

明治維新政府の要人のほとんどが、在日本朝鮮部落〜田布施の出身です。

今の安部や小泉は、その末裔ってことなんでしょう。

明治維新より、日本はずっとイルミナティによって占領された国だったようです。

それは、太平洋戦争の時も、全く構図は同じです。

この事を真に理解しなければ、捏造プロパガンダをずっと信じ続け、

全くトンチンカンでお粗末な議論に終始することになるでしょう。

太平洋戦争前後から今日に到るまでの概要を知るには、

フリーメーソンイルミナティと思しき人物が書いた記事が大変参考になります。

このかなり膨大な記事を全て検証しようとしたら、何年もかかってしまうので、

全てが事実とは限りませんし、正しいとも云えません。

しかし、史実に基づいたものが多あり大いに参考になることだけは確かです。

ロックフェラー対ロスチャイルド説の研究

〜アメリカとイギリスの対決の歴史〜

ごく単純化して言えば、戦前日本の政友会対民政党の二大政党制とは、

米ロックフェラー対英ロスチャイルドの日本における代理戦争だったのである。

現代アメリカ政治との比較でいえば、共和党政友会民主党民政党

イメージもわいてくる。

このようにして初めて、政友会の田中積極外交と民政党の幣原協調外交の

国際関係における深い意味も分かってくるであろう。

そして、このような国際関係の視座から見ると、

戦前の政治史経済史の本質もまったく異なった相貌を見せてくる。

悪魔ユダヤからの最後通告

〜混迷日本にとどめを刺せ

〜一部引用〜

日本ではこの重要6ポストがフリーメーソン

日本では戦後連綿として首相、外務大臣、大蔵大臣財務大臣

文部大臣文部科学大臣防衛庁長官日銀総裁の6ポストは

フリーメーソンまたは無能で都合のよい人材によって占められてきた。

日本が罠にはめられて戦争を始めざるを得ず、しかもその戦争を

指導した軍部や政府の中枢がユダヤフリーメーソンであり、

最初から日本が負けることを想定し、負けるために多くの作戦行動

を行ない、意図的に途方もない犠牲者を出し、敗北したあと、

戦争を忌み嫌う国民に平和憲法を押しつけ、

戦後の日本を軍事的に無力化することが目的であった。

日本が太平洋戦争に敗北することがあらかじめ予定されていた

という事実を証明する出来事がある。

上野の東京国立博物館理事長の奥村英雄氏は、

日本がアメリカと戦争を始める前に、

つまり、真珠湾攻撃をするはるか前に、

日本政府のある筋から、

東京はやがて空襲されるので、

あらかじめ博物館内の貴重な展示品を

全国各地に疎開させておくよう指示され、

奈良や東北地方に移動させたことを証言している。

日本の歴代首相、外務大臣、大蔵大臣、文部大臣、

防衛庁長官日銀総裁などのポストは

すべて秘密組織のエージェントでなければ

座ることができない。

〜引用終わり〜

二二六事件の真相〜昭和11年のクーデター

昭和天皇が、1938年12月ですから大戦が一年前、

これは木戸幸一の日記に出てきます。

木戸幸一にこういうことを言っています

もう世界大戦は始まる。

そして最後に勝つのはソ連とアメリカで、

他の国は全部潰される。日本も同じように潰される。

だけど日本人は臥薪嘗胆して質実剛健を維持すれば、

10年後には復活すると。

これは見事に予言的中しているわけですよ。

その一年後に第二次世界大戦が始まります。

真珠湾攻撃をちょうど一年後にやります。

10年後というのはちょうど講和条約の時です。

だから考えようによっては、昭和天皇だけが日本のストーリを

全部知っていたんじゃないか、ということになりませんか?

僕はそう思います。

で、戦争が始まる一年前に近衛が天皇に面会を申し込みます。

天皇は拒否します。それで近衛が木戸に会います。

これもまた木戸日記にちゃんと書いてます。

近衛はどういうことを言ったかと。

お前は天皇に言え。いいか。海軍は二年しか石油がない、

戦争をすれば一年半持てばいいけど、まあ一年で終わる。

陸軍は石油を一年分しか持ってない。

この状態で戦争が出来るわけはないと嘆いて木戸の許を去ります。

木戸日記に書いてあります俺もそう思う。戦争すれば負けるワイ。

これは木戸日記にはっきり書いてあります。

ところが実際は戦争は4年も5年も続いたじゃないですか。

石油のない時代は、最後の一年間くらいは石油が尽きたけど、

石油はあったんですよある程度。みなさんもご存知のように、

ガダルカナルや何とかでいっぱい負けますけど、

やっぱりあれは石油があったんですよ。

なぜ石油があったか考えてみたことありますか。

これはですね、戦争の時にアメリカが日本には石油は売らない。

ところがパナマ国籍の船ならば油を積んでいって日本に売っても、

これは自分たちは攻撃できないという理屈で、

日本に石油を間接的に売るわけです。本当なんです。

三菱が作った昭和通商という会社がそれを引き受ける。

昭和通商と三菱は同じです。それではマズイというので

日本水産白洲次郎は取締役という会社が代行するわけです。

魚を運ぶということではなくて、魚の代わりに石油をパナマ国籍から

もらって持って帰るので、戦争は長びくわけです。

ー中略

その裏に見え隠れするのは、

木戸よ、このようにして日本を導かなければ、

天皇一族の運命が風前の灯となるのだよ。

お前も協力してくれ

との天皇の哀訴である。

管理人

今の平成天皇からは、あまり悪い噂は聞こえてきませんが、しかし、

昭和天皇に関しては、悪い噂がいっぱい出て来ます。

必見

イルミナティとの合作の戦争ビジネスと人身売買ビジネス。

太平洋戦争当時、天皇、軍部、政治家の間で行われる重要な御前会議の内容は、

次の日には、アメリカやイギリスには筒抜けであったと云われています。

驚くべきことに

太平洋戦争当時から、昭和天皇はイギリスの陸軍元帥、陸軍大将であったという事実。

これは、イギリスの官報にしっかりと記録されています。

イギリスは連合国側であり、大日本帝国のまさに敵国だった訳です。

おまけに、ガーター勲章まで授与されています。

人によっては、これは名誉職だと言う人もいますが、そうではなく

これ等の称号は、イルミナティの人間でなければ、決して与えられない

最高の称号であるというのが真相です。

イルミナティですよ皆さん。

日本人を殺害したり、一番苦しめている連中です。

つまり、世界の主要国のトップは、ほとんどが、みんなイルミナティな訳です。

ヨーロッパは、イルミナティの発祥の地ですし、

アメリカは、イルミナティに占拠された国家です。

先頃、プーチン大統領も暴露していますが、ソビエト連邦発足当時、

政権幹部の8割が、ユダヤフリーメーソンイルミナティであると話しています。

そして、当時の中国共産党は、片田舎の弱小政治団体に過ぎなかったが

イルミナティから莫大な資金提供と武器供与を受けていたこと。

大量虐殺を行った歴史上の支配者ランキング

第1位毛沢東中国7800万人

第2位ヨシフスターリンソ連2300万人

第3位アドルフヒトラードイツ1700万人

第4位レオポルド2世ベルギー1500万人

毛沢東スターリンも、世界の人口削減に多大な貢献をしています。

アドルフヒトラーも、イルミナティのヒモ付きだと云われています。

レオポルド2世も間違いなくそうでしょう。

世界の人口削減は、イルミナティの最大のアジェンダの一つです。

そのような視点から見ますと、全てに合点がいきます。

驚きを通り越して、何と表現すればいいのか

大きな戦争をしている国のトップが、み---んな、イルミナティだった。

アメリカ、ソ連、中国、イギリス、フランス、ドイツ、イタリア、日本

プロレスの八百長どころの話じゃない!

み---んな、イルミナティの仲間だった。

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